トップページ >対戦攻略> 海のまもりガメ&ガメゴンレジェンドが熱い理由

シナリオ完全クリア後は、すれ違いやWi-Fiバトルで腕試しをする人が多いですが、最近流行っているのが、海のまもりガメ&ガメゴンレジェンドの"亀モンスター"です。

海のまもりガメ&ガメゴンレジェンドはHP、すばやさ、賢さが異様に高く、耐性も高いので1枠、4枠で使うとかなり対戦で優位に立てます。

海のまもりガメは、特性の幅が広く耐性がより高い、ガメゴンレジェンドは光無効の耐性が重宝するなど違いがあるので、詳しく解説していきます。

海のまもりガメの作り方とおすすめ特性・スキル

海のまもりガメはアイスゴーレム(凍骨の氷原)×バロンナイト(黒鉄の監獄塔5F)で作成可能です。

4枠にする場合は、超生配合でワールドマップの4枠ギズモや4枠シャイニングなどと配合しましょう。

海のまもりガメは固定特性が「こうどうおそい」なので、耐性が2段階上がっています。


4枠で海のまもりガメを使う場合は、亡者の執念、やいばのボディ、全ガード+、呪文会心(特性)、スキル・武闘家の裏技でジバルンバや、赤飛竜などのブレス系の強力なスキルがあるとかなり強力です。

1枠でも共通しますが、特性のHPバブルを持たせ、攻撃力とすばやさが半分になりますが、最大HPが1.5倍にする、スキルの守備力SPを持たせるなどするとかなり強力なモンスターと化します。

わたしの場合、凶エスタークはこの4枠海のまもりガメで7ターン撃破でした(笑)


1枠で海のまもりガメを使う場合は、マテリアルフォースなどでみがわりをさせ、つねにマホカンタ、根に持つ、完全会心ガード(特性)があるとかなり落としづらく相手が苦戦します。

4枠同様、HPバブル、やいばのボディ、全ガード+(特性)もおこのみでつけることも出来ますし、サポート役にリザオラルなどかけさせておくとかなり厄介な亀の出来上がりです。

ガメゴンレジェンドの作り方とおすすめ特性・スキル

ガメゴンレジェンドはガメゴンロード×海のまもりガメで作れます、ガメゴンロードはトリカトラプス × 海のまもりガメでも作れますが、面倒なのでらくらく検索で探すほうが早かったです。

ガメゴンレジェンドは固定耐性が「くじけぬ心」なので、耐性は低めに見えますが、光無効なので対戦でマダンテを打たれても全く効きません。


4枠でガメゴンレジェンドを使う場合は、海のまもりガメ同様にやいばのボディ、全ガード+、呪文会心(特性)、スキル・武闘家の裏技でジバルンバや、赤飛竜などのブレス系の強力なスキルがあるとかなり強力ですが、亡者の執念は固定スキルの「くじけぬ心」があるのでつけることが出来ません。


1枠でガメゴンレジェンドを使う場合は、みがわりでもマダンテが効かないということで重宝しますし、海のまもりガメ同様の運用が可能です。

ただ、固定スキルの「くじけぬ心」があるので、特性の根に持つはつけることが出来ません。


海のまもりガメ&ガメゴンレジェンドどっちがおすすめ?

ネットでは今、海のまもりガメを使う人が多いです。

理由としては、ガメゴンレジェンドは「くじけぬ心」が固定特性になっていて、亡者の執念と根に持つの特性がつけられないというところで利用者が減っているようです。

4枠モンスターとしてはどちらも優秀ですし、1枠にしてもみがわり要員と考えれば完璧に近い働きをするので、おこのみで特性を入れ替えつつ育ててみてください。

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