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特殊4体配合は手間と時間がかかりますが、カラーフォンデュを使うことで大幅に時間を短縮できます。

カラーフォンデュは突然変異のモンスターを配合することで、配合結果のモンスターと一緒に生まれてきます。

このように親が同じモンスターが出てくるということになります。

これを特殊4体配合に応用すると、大幅に時間と手間を短縮できます。

カラーフォンデュで特殊4体配合を短縮する方法

まず今回は「妖剣士オーレン」の特殊4体配合で、かげのきしを4体配合していきます。

最初にかげのきしを合成して手に入れます。

かげのきしは、黒鉄の監獄塔のくろかびこぞうと、崩落都市センタービル屋上のシャイニングを合成→スピンサタン。

スピンサタンとしりょうのきし(ギガンテス×プリーストか、プヨンターゲット×アカツキショウグン)でかげのきし。

・・・とかげのきし1体でも、かなり面倒なモンスターですが、これを4体ではなく、2体集めましょう。

次に1体目のかげのきしをペイント配合します。

最初の1体をペイント配合のかげのきし、2体目を通常のかげのきしで準備しておきます。

次に1体目と2体目を配合し、配合結果の1-3体目を選び、合成します。

配合結果の4体目(5体目)を選ぶと、カラーフォンデュとの配合で特殊4体配合できない事例があるので注意が必要です。

この配合結果で生まれたモンスターと、カラーフォンデュを合成すると、親がかげのきし4体になっているので、「妖剣士オーレン」が出来上がります。

カラーフォンデュは+値も引き継ぐので、表示上では、Sランクの「妖剣士オーレン」がSSランクになっていますが、+値を効率良く上げるという点でもカラーフォンデュは役立ちます。

カラーフォンデュ4体配合の応用

今回は同じモンスターを使う、特殊4体配合を行いましたが、2種類×2体の特殊4体配合のモンスターの場合もこの方法は使えます。

例えば、スライムエンペラーの場合・・・

メタルキングをペイント配合し、スライムマデュラ(つららスライム×石炭スライム)と配合することで親が、メタルキングとスライムマデュラのカラーフォンデュが生まれます。

この時生まれたモンスターと、カラーフォンデュの配合でスライムエンペラーが出来上がります。

カラーフォンデュを駆使すれば、メタルキングもメタルスライム2体で作れるので、つららスライム、石炭スライムとメタルスライム2体+カラーフォンデュでスライムエンペラーが出来上がります。

かなり効率が上がるので、色々と工夫して活用してください♪

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